社長としての思い
2006年03月03日 08:08なかなか超えれない10億の壁
しかし、会社は良い方向へと進んでいます。
社長として、最も力を注いでいくこと。それは、「人財作り」と考える。
大きな志を掲げ、VISION,理念、方向性、CREEDなどを熱く社員と語り合い
同じベクトルを、持つことにより10億の壁を打破できると確信する。
社員を社長のイエスマンにするのではなく
ひとつのテーマについて、とことん議論しあえる関係
この関係を突き進めて行きたい。
今年になってから、古着のメンバーとこの関係が、
少しづつではあるが出来る様になってきた。
自分は何をやっていけばよいのか どう進めていけばよいのかが
理解しお互いの役割分担が見えてきた。
すごく嬉しいことであり、みんなで議論できることで、
ACEはもっと成長していく未来が見えてくる。
お互いに議論しあえる関係、もっと輪を広げていく。
学歴、入社年数に関係なく、ACEをどうすべきかを考え抜く。
今年の6月21日の決算発表会までに、クレドCREEDを作る。
立ち止まってしまった瞬間から、下に落ちてしまう現代社会
常に進化させることが、社長業と考える。
生意気だけど、私の今の思いです。
何かお気づき点があれば、ご意見等ください。
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